箱根湯本温泉弥次喜多の湯とは?
2007年12月26日
ラーバス リータス......なぜか、リトアニア語。
いい、いい、いい、いいっすよ、箱根湯本温泉弥次喜多の湯は。
新幹線で1時間、特急に乗り換えて1時間半掛りました。駅から降りてタクシーに乗ったのですが、そのタクシーには小型テレビとカラオケが付いてました。歌いませんでしたけどね。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯に向かう道中のお土産屋で、女房と子供は盛り上がってました。
飛行機のシートは思った以上に快適でしたので、私は元気いっぱいでした。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯は、山中の一件宿。目の前に大きな川を望み、緑に囲まれた素晴らしい景色を見ながら、入浴を楽しめます。
トイレはウォシュレット、お風呂と脱衣所・洗面所があり、広い部屋と別にダイニング、テーブルといすがある部屋、そしてベッドまでありました。和室と別に寝室があり、夜寝るとき、ベッドか布団かを選べました。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯ホテルには、大浴場がありますが利用しませんでした。大浴場も、各室に備えられているバスも、すべてかけ流しだそうです。有料の貸切風呂もあります。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯は、鉄泉で、月経困難症、筋・関節痛、更年期障害、慢性皮膚病にいいそうです。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯ホテルのメインダイニングルームでフランス料理をいただきました。昭和15年に建てられた荘厳な雰囲気と800種の草花が描かれた格子天井は必見。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯ですが、まあ、来てよかったです。★★★。
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